No.523 横浜文明堂の文合わせ(抹茶しろ餡)
文合わせのバリエーションも今回でひとまずラスト。「文合わせ(抹茶しろ餡)」をいただきます。
どら焼きブログと趣味のものたち
文合わせのバリエーションも今回でひとまずラスト。「文合わせ(抹茶しろ餡)」をいただきます。
文合わせの中でも最もオーソドックスな、文合わせ(こし餡)を食べてみましょう。
横浜文明堂の前を通ったら文合わせが全種類売っていたので買ってみました。まずは文合わせ(黒ごま餡)からいただきます。
仕事帰りに買いに行ったら売り切れてたのでリベンジとして土曜の朝一で買ってきました。中里の「南蛮焼(うぐいす餡)」です。
サイトに直接お勧めいただいた中里の「南蛮焼(おぐら餡)」を食べてみます。
静岡編の途中ですが唐突に神楽坂編も開始です。神楽坂梅花亭の神楽焼をいただきます。
撮影に使用している皿と同じサイズのどら焼き、風月堂の次郎長笠にアタックです。
富士川SA(下り)で可愛いどら焼きを見つけました。ここでしか購入できない清月堂本店の「富士川焼」です。