No.522 横浜文明堂の文合わせ(こし餡)
文合わせの中でも最もオーソドックスな、文合わせ(こし餡)を食べてみましょう。
どら焼きブログと趣味のものたち
文合わせの中でも最もオーソドックスな、文合わせ(こし餡)を食べてみましょう。
富士川SA(下り)で可愛いどら焼きを見つけました。ここでしか購入できない清月堂本店の「富士川焼」です。
横浜文明堂の二つ折りどら焼き「文合わせ」のしろ餡を見つけました。
「三笠山」という名前が気になり浅草橋 梅花亭の三笠山を食べてみました。どら焼きとは別のお菓子でしたので番外編として紹介します。
2017年の中華まんじゅう編は今回でひとまず終了。日糧製パンの「中華饅頭」です。
函館中華まんじゅう編もまだ続きます。吉田食品の中花まんじゅうを食べ比べてみました。
限定どら焼きに寄り道しましたが函館編に戻ります。はこだて柳屋の「黒糖どら」です。
函館の中華まんじゅうといえば柳屋か千秋庵でしょう。ということで千秋庵総本家の「中花饅頭」もいただきます。