No.1320 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き(コーヒー)

ほしのバター編のラストはコレド室町2店限定のコーヒーどら焼きです!
No.1320 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き(コーヒー)

店舗名 ほしのバター
商品名 あんバターどら焼き(コーヒー)
税込価格 389円
おいしさ 2 日持ち 賞味期限 10日
コスパ 0 入手場所 コレド室町2 B2F
入手性 1 販売期間 通年販売
通販 不可 購入時期 2025/12

お店情報

ほしのバターは、コレド室町2とGINZA SIXに合計2店舗を展開するバターどら焼き/最中のお店。
どら焼きラインアップはすべてバター入りの「プレーン」「焼き芋」と冬季限定「いちご」に、コレド室町2店限定の「コーヒー」の4種類でした。
確実に入手したい場合は開店時間に合わせて足を運ぶのが良いでしょう。

どら焼き

久しぶりのコーヒーどら焼き。といっても年一くらいで食べているんですよね。
No.1320 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き(コーヒー) 切り口
皮とバターは他と同じくほしのバター共通。軽めに見えても食べ応えのしっかりあるやや硬めのどら皮。この個体は餡から水分がしみ込んでいて若干柔らかく感じました。

餡はコーヒーシロップで黒い白こしあん。苦みはあるのですがコーヒーの香り高さは全くなく、苦くて甘い黒色の白こしあんといったところ。香りを期待するとがっかりしますよ。
バターも共通の有塩タイプですがコーヒーの苦みと甘さに負けているのに加え、塩気とコーヒーの相性もよくなし。塩気で苦みが数倍にブーストされているように感じます。

パッケージ

No.1320 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き(コーヒー) パッケージ

評価

ほしのバターの「あんバターどら焼き(コーヒー)」のおいしさ評価は皮2.5餡2.0バター2.0のおいしさ2。本来コーヒーとバターの相性は悪くないはずなのに・・・これは使用しているコーヒーシロップがあまりおいしくないのだと思います。
コスパ評価は1個389円=「1」+おいしさ補正「-1」のコスパ0。入手性は店舗は日本橋店限定[1]、通年販売、通販不可なことから入手性1とします。

バリエーション

No.1317 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き
コレド室町2のほしのバターで、あんバターどら焼きを入手してきました。まずはノーマルから!
No.1318 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き(いちご)
ほしのバターシリーズその2。いちごのあんバターどら焼きをいただきます。