No.1319 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き(焼き芋)

ほしのバターシリーズその3。常時ラインアップ品の焼き芋あんバターどら焼きです。
No.1319 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き(焼き芋)

店舗名 ほしのバター
商品名 あんバターどら焼き(焼き芋)
税込価格 389円
おいしさ 3 日持ち 賞味期限 10日
コスパ 1 入手場所 コレド室町2 B2F
入手性 2 販売期間 通年販売
通販 不可 購入時期 2025/12

お店情報

ほしのバターは、コレド室町2とGINZA SIXに合計2店舗を展開するバターどら焼き/最中のお店。
どら焼きラインアップはすべてバター入りの「プレーン」「焼き芋」と冬季限定「いちご」に、コレド室町2店限定の「コーヒー」の4種類でした。
確実に入手したい場合は開店時間に合わせて足を運ぶのが良いでしょう。

どら焼き

さつまいも餡とバターの組み合わせはめずらしいかも。先に芋が来て、後からバターの喉越しが追いかけてくる感じです。
No.1319 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き(焼き芋) 切り口
皮とバターはほしのバター共通。軽めに見えますが食べ応えのしっかりあるやや硬めのどら皮。

餡はしろこしあんとサツマイモの芋あん。こしあんの滑らかな舌触りと芋の風味をしっかり楽しめる濃さがあります。焼き芋的な香ばしさは感じませんが期待外れというほどではありません。

パッケージ

No.1319 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き(焼き芋) パッケージ

評価

ほしのバターの「あんバターどら焼き(焼き芋)」のおいしさ評価は皮3.0餡3.0バター3.0のおいしさ3。さつまいもとバターの洋菓子のような濃厚感はありませんが軽くて食べやすい芋どらです。
コスパ評価は1個389円=「1」+おいしさ補正「0」のコスパ1。入手性は店舗は日本橋・銀座の2店舗で購入可能[2]、通年販売、通販不可なことから入手性2とします。

バリエーション

No.1317 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き
コレド室町2のほしのバターで、あんバターどら焼きを入手してきました。まずはノーマルから!
No.1318 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き(いちご)
ほしのバターシリーズその2。いちごのあんバターどら焼きをいただきます。