どら焼きブログはじめます

子供のころからどら焼きが好き。中学生の頃は夕飯の後にどら焼き2個いけました。
なぜ好きになったのかは覚えてませんが、きっとドラえもんのせいだとおもう。

地元函館のどらやきといえば千秋庵が一番。でも六花亭(帯広)のどらやきも捨てがたい。
山形の榮玉堂のどら焼きは、どら焼き革命が起きたくらいおいしかった。
でも東京横浜にもおいしいどら焼き屋さんはたくさんある。中にはガッカリしたどら焼きも少なくない!

これだけ熱く語れるなら、もうどら焼きブログを作ちゃえよ!というのが今回のお話です。
評価項目はおいしさ・入手性・コスパの3つで、ゆるーくザックリ適当です。

フォーマットはこんな感じ。

フォーマット

4_濱うさぎ_秋どら

店舗名 濱うさぎ
http://www.hamausagi.com/
商品名 どら焼き
税込価格 173円
おいしさ 4
入手性 2
コスパ 3

評価説明

おいしさは5段階評価でミシュラン方式。
皮はしっとり系で適度に甘く、餡も甘すぎず多すぎず皮とのバランスが大事。大きさは直径9cm前後が嬉しいですが、小さくて高すぎなければ(250円以上)あまり気にしません。
評価の目安としては以下の通り。
5:そのどら焼きを食べるためにお店に行きたいレベル
4:出かけるついでに近くにお店があれば立ち寄りたいレベル
3:お店で見かけたら確保したいレベル
2:1度食べたら十分なレベル
1:もう食べたくないレベル

入手性は5段階+αで評価。
5は全国いつでもどこでも入手可能であること。主にコンビニやスーパーで買えるもの。
4は3に加え主要都市の駅やデパートなどにも展開しているお店を想定。
3は他県にも展開するようなチェーン店などを想定。
2は県内で多店舗展開する規模のお菓子屋さんを想定。
1はその店だけでしか買えない場合。
そしてα分は「+」は通販で入手可能、「-」は期間限定商品の場合。

コスパはおいしさ以上に主観的な評価で計5段階。
価格感覚としては税込150円~200円が普通のどら焼き、と思っているため「3」、
150円以下が「4」。200円~250円が高めなので「2」、250円以上は「1」。
これに値段の割りにおいしい場合「+1」、価格なりのおいしさの場合は「±0」、
微妙な場合は「-1」などが直感的に数値化されます。

という感じで不定期に進める予定です。

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