No.1317 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き

コレド室町2のほしのバターで、あんバターどら焼きを入手してきました。まずはノーマルから!
No.1317 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き

店舗名 ほしのバター
商品名 あんバターどら焼き
税込価格 324円
おいしさ 3 日持ち 賞味期限 11日
コスパ 1 入手場所 コレド室町2 B2F
入手性 2 販売期間 通年販売
通販 不可 購入時期 2025/12

お店情報

ほしのバターは、コレド室町2とGINZA SIXに合計2店舗を展開するバターどら焼き/最中のお店。
どら焼きラインアップはすべてバター入りの「プレーン」「焼き芋」と冬季限定「いちご」に、コレド室町2店限定の「コーヒー」の4種類でした。
確実に入手したい場合は開店時間に合わせて足を運ぶのが良いでしょう。

どら焼き

No.1317 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き 切り口
皮は表面さらさら、中はできめ細かくみっしり密度の高い生地。小さめのサイズですが食べ応えがあります。またあっさりした色合いですがたまご味・甘さともにしっかり感じられ、あんとバターを支えるフィジカルの強さを感じます。

餡は寒天が入っているタイプのこしあんで量は十分。ぷるんとした舌ざわりとさっと引く後味のおかげで重すぎず軽すぎずというバランス。
メインのバターは有塩タイプで牛乳の風味が濃厚。またこのバターが全体の重心を下げて食べ応えがあるのですが、同時に爽やかな後味のおかげで気分的には軽く感じます。

パッケージ

バターのイメージなのか淡い色合いのパッケージ
No.1317 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き パッケージ

評価

ほしのバターの「あんバターどら焼き」のおいしさ評価は皮3.5餡2.5バター3.5のおいしさ3。バターを味わうためのどら焼き。そこそこ日持ちもしますし手土産にはいいと思います。
コスパ評価は1個324円=「1」+おいしさ補正「0」のコスパ1。入手性は店舗は日本橋・銀座の2店舗で購入可能[2]、通年販売、通販不可なことから入手性2とします。
「いちご」「焼き芋」「コーヒー」の順で紹介予定です!

バリエーション

No.1318 東京日本橋 ほしのバターのあんバターどら焼き(いちご)
ほしのバターシリーズその2。いちごのあんバターどら焼きをいただきます。