| 店舗名 | 神戸コロッケ | |||
|---|---|---|---|---|
| 商品名 | どらコロ とうもろこしクリーム | |||
| 税込価格 | 398円 | |||
| おいしさ | (3) | 日持ち | 消費期限 当日 | |
| コスパ | (1) | 入手場所 | エキュート品川店 | |
| 入手性 | 3 | 販売期間 | 通年販売 | |
| 通販 | 不可 | 購入時期 | 2025/7 | |
お店情報
デパ地下やショッピングモールでよく見かけるコロッケ・揚げ物専門で全国展開している「神戸コロッケ」。素材の味が濃くて私は大好きです。
そして神戸コロッケが新たな軽食として提案したのがこの「どらコロ」。サンドイッチでいいのに・・・と思うところですが、どら焼きは自由ですから!種類は「ミンチカツ」と「とうもろこしクリーム」の2種類で、東京・上野・品川・仙台駅で販売されているようです。
どら焼き

皮はミンチカツと同じ、小ぶりで表面の焼きが強く甘じょっぱい感じがする生地。
餡はコーンの甘みと粒のザクザク食感がうれしいコーンクリームコロッケ。こちらもコロッケの塩気・油に一瞬驚きますが、コーン粒のザクザク感が心地よく、コロッケのホワイトソース・コーン・どら皮の甘みの方向性があっていて一体感を感じます。グラコロのように炭水化物だらけなため食後の満足感という意味では若干弱いものの、食べ物の完成度はミンチカツより高く仕上がっています。
パッケージ
評価
神戸コロッケの「どらコロ とうもろこしクリーム」のおいしさ評価は皮2.0餡3.0のおいしさ3(番外編)。揚げ物だからどら皮に合わないというわけではなく、属性を足しすぎなければどら焼きとして破綻しないということがわかりました。
コスパ評価は398円=[1]+おいしさ補正[0]のコスパ1。入手性は、東京・上野・品川・仙台などターミナル駅の店舗で購入可能なようなので[3]、通年販売、通販不可なことから入手性3とします。
