No.526-3 横浜市 香炉庵の大福どら(2024年)

干支の焼印集めが楽しくなってきたので香炉庵の「大福どら」も入手してきました。
No.526-3 横浜市 香炉庵の大福どら(2024年)

店舗名 香炉庵

商品名 大福どら(2024年)
税込価格 260円
おいしさ 4 消費期限 4日
コスパ 2 入手場所 そごう横浜店
入手性 2- 販売期間 期間限定
(12月下旬~1月上旬)
通販 不可 購入時期 2024/1
お店情報

「香炉庵」は横浜元町にある黒糖の和菓子が得意なお店。看板商品は「黒糖どらやき」。
店舗は横浜元町の本店の他に横浜駅・新横浜駅・東京駅の3店舗。どら焼きラインアップは黒糖どらやき(通販可)・薄皮どら(通販可)と、毎月トッピングが変わる季節のどらやき(店舗限定販売)の3種類です。

どら焼き

No.526-3 横浜市 香炉庵の大福どら(2024年) 切り口
過去の大福どらと基本的に同じものなのですが、大福(求肥)の量が少なくなり、柔らかいものに変わっています。
皮と餡は変わらないように感じましたが大福感は大幅にダウン。以前感じた蛇足感はありませんが今度は中途半端に感じてしまい・・・ないもの強請りだとはわかっていますが歯応えは維持してほしかったなぁと。

焼印

No.526-3 横浜市 香炉庵の大福どら(2024年) 焼印 辰

パッケージ

いつの間にか大福どら専用のパッケージになっています。これも年末年始の定番になったということなのでしょう。
No.526-3 横浜市 香炉庵の大福どら(2024年) 辰

評価

香炉庵「大福どら(2024年)」のおいしさ評価は、結局例年とかわらず皮5.0餡4.0大福3.0のおいしさ4
コスパ評価は価格260円=[1]+おいしさ補正[+1]のコスパ2。季節のどらやき共通の入手性2-です。

バリエーション

直近の大福どらは2019年!? 5年も前のものでした。

No.526-2 横浜市 香炉庵の冬月 大福どら(2019)
今年も焼印のため香炉庵の大福どらを買ってきました。もちろんおいしさは折り紙付き!
No.526 横浜 香炉庵の冬月 大福どら(2018)
販売期間は過ぎてしまいましたが、今年も焼印目当てで香炉庵の大福どらやきを紹介します。
No.275 横浜 香炉庵の大福どらやき(2017)
香炉庵の1月限定どらやき「大福どらやき(2017)」です。かわいい干支の焼印入りですね。