No.1119 東京千石 のをと菓子店の落花生あんのどら焼き

バニラも良かったのですがこちらが私の本命、のをと菓子店の「落花生あんのどら焼き」です!
No.1119 東京千石 のをと菓子店の落花生あんのどら焼き

店舗名 のをと菓子店
商品名 落花生あんのどら焼き
税込価格 300円
おいしさ 5 消費期限 2日
コスパ 3 入手場所 店頭
入手性 1 販売期間 通年販売
通販 不可 購入時期 2024/2
お店情報

都営地下鉄千石駅から徒歩5分、住宅街にお店を構える和菓子と蒸し菓子のお店。2022年12月にオープンした新しいお店です。
どら焼きラインアップは実質プレーンな「バニラ粒あん」と「落花生あん」に「バナナあん」がありました。バナナは期間限定のようです。
12時開店であっという間に売り切れるとのこのなので開店時間を狙うのが確実です。

どら焼き

No.1119 東京千石 のをと菓子店の落花生あんのどら焼き 切り口
皮はバニラと基本的には同じ生地ですが、焼きが強く香ばしさがあります。落花生あんにあわせて力強さを感じさせる調整をしていると思われます。

餡はバニラ粒あんにピーナツペーストと刻みピーナツが和えられたもの。甘さは控えめでピーナツの味が前に出ていて、また新鮮な落花生のシャキシャキ感がとてもマッチしています。一方バニラはほとんど感じず、味が必要以上に交じってがっかりということはありません。

パッケージ

こちらも紙で密封なしのパッケージ。おいしいうちにいただきましょう。
No.1119 東京千石 のをと菓子店の落花生あんのどら焼き パッケージ

評価

のをと菓子店の「落花生あんのどら焼き」のおいしさ評価は皮4.0餡5.0のおいしさ5。バニラにピーナツが添えられただけでも絶対おいしいのに想像を超えた美味しさのどら焼きでした。
コスパは1個300円=「1」+おいしさ補正「+2」=コスパ3。入手性は千石の1店舗のみ[1]、通販不可、通年販売なことから入手性1とします。

バリエーション
No.1118 東京千石 のをと菓子店のバニラ粒あんのどら焼き
とても美味しいどら焼きのお店があると聞いて千石に行ってきました。まずは実質プレーンな「バニラ粒あんのどら焼き」をいただきます。