No.1120 東京千石 のをと菓子店のバナナあんのどら焼き

のをと菓子店のラスト「バナナあんのどら焼き」です!
No.1120 東京千石 のをと菓子店のバナナあんのどら焼き

店舗名 のをと菓子店
商品名 バナナあんのどら焼き
税込価格 300円
おいしさ 3 消費期限 2日
コスパ 1 入手場所 店頭
入手性 1 販売期間 期間限定
通販 不可 購入時期 2024/2
お店情報

都営地下鉄千石駅から徒歩5分、住宅街にお店を構える和菓子と蒸し菓子のお店。2022年12月にオープンした新しいお店です。
どら焼きラインアップは実質プレーンな「バニラ粒あん」と「落花生あん」に「バナナあん」がありました。バナナは期間限定のようです。
12時開店であっという間に売り切れるとのこのなので開店時間を狙うのが確実です。

どら焼き


皮はバニラ粒あんとおなじもの。
餡はバニラこしあんとバナナペーストのバナナあん。こういうのは白あんだと思っていたので意外でした。
感覚的にはバナナがメインで最後に少しだけ小豆とバニラの余韻が感じられ、バナナのプニプニした食感が強くてクリームのような舌ざわりです。

パッケージ

パッケージは「ばなな餡」となっています。

評価

のをと菓子店の「バナナあんのどら焼き」のおいしさ評価は皮4.0餡3.5ながら、どら焼きらしさ[-1]のおいしさ3。とてもおいしいのですが、どら焼きの素材で作ったバナナクレープという印象です。
コスパは1個300円=「1」+おいしさ補正「0」=コスパ1。入手性は千石の1店舗のみ[1]、通販不可、期間限定[-]なことから入手性1とします。

バリエーション
No.1119 東京千石 のをと菓子店の落花生あんのどら焼き
バニラも良かったのですがこちらが私の本命、のをと菓子店の「落花生あんのどら焼き」です!
No.1118 東京千石 のをと菓子店のバニラ粒あんのどら焼き
とても美味しいどら焼きのお店があると聞いて千石に行ってきました。まずは実質プレーンな「バニラ粒あんのどら焼き」をいただきます。