No.1265 水戸市 亀じるしの青梅どら焼き

何度も行ってる水戸出張ですがそろそろ終わりが見えてきたので、亀じるしの「青梅どら焼き」も食べてみました!
No.1265 水戸市 亀じるしの青梅どら焼き

店舗名 亀じるし

商品名 青梅どら焼き
税込価格 248円
おいしさ 3 日持ち 賞味期限 30日
コスパ 1 入手場所 エクセルみなみ店
入手性 2+ 販売期間 通年販売
通販 Web 購入時期 2025/5

お店情報

茨城県水戸市を中心に茨城県内に店舗・テナントを展開する和菓子のお店「亀じるし」。水戸の銘菓「水戸の梅」とどら焼きが看板商品のようです。
どら焼きラインアップは極上どら焼 小倉の2種類と期間限定のメロどら(メロンどら焼き)など。各種オンラインショップで取り扱いがあります。

どら焼き

袋を開けると梅のあまーい香りが広がって期待が高まります!
No.1265 水戸市 亀じるしの青梅どら焼き 切り口
皮は極上どら焼と同じ、ふんわり食感でどんな餡にもあうように作られた生地。
餡は白こしあんに刻んだ梅が入ったもの。香りは甘いのですが酸味は強め、といっても刺激はなく鋭くすーっと抜けるのでとても爽やかで甘さを中和しています。また果肉のコリコリザクザク食感が心地よく、梅のフレッシュさを引き立てていてフルーツを食べた気分になれます。

パッケージ

パッケージに国産梅とありますが、店頭POPでは水戸のブランド梅「ふくゆい」を使っているとのことでした。
No.1265 水戸市 亀じるしの青梅どら焼き パッケージ

評価

亀じるし「青梅どら焼き」のおいしさ評価は皮2.5餡4.0、どら焼きらしさ[-1]のおいしさ3。梅あんがとても美味しいのですが、どら焼きを食べてる感じがしなかったのでほんの少し低くなりました。
コスパ評価は248円=[2]+おいしさ補正[0]のコスパ2。入手性は水戸を中心に亀じるしの各店で購入可能[2]、通販可能[+]、通年販売なことから入手性2+とします。

どら焼きを主とした評価なのでおいしさ3としましたが、梅の和菓子としてはおいしさ4相当です! ぜひ水戸で見かけたら食べてみてください。

バリエーション

No.415 水戸市 亀じるしの極上どら焼 小倉
畑の帰りに蓮田SAで見つけた、水戸市の「亀じるしの極上どら焼 小倉」です。
No.860 水戸市 亀じるしのメロどら
水戸で見つけたもう一つのメロンどら焼き。亀じるしの「メロどら」です。