No.1128 群馬県桐生市 青柳の栗どら

桐生市 青柳編ラストは、モンブラン餡な洋風「栗どら」で〆ます!
No.1128 群馬県桐生市 青柳の栗どら

店舗名 上州菓匠 青柳

商品名 栗どら
税込価格 238円
おいしさ 2 消費期限 7日
コスパ 1 入手場所 前橋元総社店
入手性 2- 販売期間 期間限定
通販 不可 購入時期 2024/2
お店情報

桐生市を中心に群馬県内に8店舗を構える、大正9年創業の和菓子のお店 青柳。洋風和菓子を得意としているようです。
どら焼きラインアップは「どら焼き」(プレーン)「栗どら」と期間限定に加え生どらをそろえています。2024/2時点では塩バタどらを購入できました。
購入はJR新前橋駅が最寄り駅の前橋元総社店。駐車場があるのでクルマで買いに行けます。

どら焼き

No.1128 群馬県桐生市 青柳の栗どら 切り口
皮はどら焼/塩バタどらと同じもの。表面しっとり中はやや粗めのふっくら柔らかですが存在感は薄め。
餡は洋酒がふんわり香る手亡豆の白こしあんと栗ペーストの組み合わせ。確かにモンブラン風ですが、手亡豆の重さ&洋酒&栗でずっしり重めです。
栗は渋皮がついた甘露煮が丸々1個入り。栗の風味とほのかな渋みが大人味。こちらも洋菓子の栗的な味・甘さでモンブラン風味を強調しています。

パッケージ

パッケージは「洋風栗どら」。店内POPでは渋皮もアピールしているのにサイトではシンプルな「栗どら」なんですよね
No.1128 群馬県桐生市 青柳の栗どら パッケージ

評価

青柳の「栗どら」のおいしさ評価は皮2.5餡2.5バター2.5+らしさ[-0.5]のおいしさ2。和風モンブランワッフルだと思えば美味しいです!がどら焼きではないかな・・・と。
コスパ評価は1個238円=「2」+おいしさ補正「-1」のコスパ1。入手性評価については群馬県内8店舗で購入可能[2]、期間限定[-]、通販不可なことから入手性2-とします。

バリエーション
No.1126 群馬県桐生市 青柳のどら焼き
ドラヤキ買い出し紀行 マエバシ編。前橋市内で購入した青柳の「どら焼き」をいただきます。
No.1127 群馬県桐生市 青柳の塩バタどら
桐生市 青柳のどら焼き3兄弟。2つ目は期間限定の「塩バタどら」です。