ドラヤキ買い出し紀行 マエバシ編。前橋市内で購入した青柳の「どら焼き」をいただきます。
| 店舗名 | 上州菓匠 青柳 | ||
|---|---|---|---|
| 商品名 | どら焼き | ||
| 税込価格 | 151円 | ||
| おいしさ | 2 | 日持ち | 消費期限7日 |
| コスパ | 2 | 入手場所 | 前橋元総社店 |
| 入手性 | 2 | 販売期間 | 通年販売 |
| 通販 | 不可 | 購入時期 | 2024/2 |
お店情報
桐生市を中心に群馬県内に8店舗を構える、大正9年創業の和菓子のお店 青柳。洋風和菓子を得意としているようです。
どら焼きラインアップは「どら焼き」(プレーン)「栗どら」と期間限定に加え生どらをそろえています。2024/2時点では塩バタどらを購入できました。
購入はJR新前橋駅が最寄り駅の前橋元総社店。駐車場があるのでクルマで買いに行けます。
どら焼き

皮は表面しっとり中はやや粗めのふっくら柔らか生地。水分少なめで甘みは薄く存在感弱め。悪くはないのですが、他に特長のないどら皮です。
餡は甘さがもっさり気味で水分多めの柔らか粒あん。粒はギリギリ感じる程度で粒感弱め。皮と比べて量も多くはないのですが意外と重め。
パッケージ
評価
青柳の「どら焼き」のおいしさ評価は皮2.5餡2.0のおいしさ2。不味くはないのですが、圧倒的に個性がないTHE普通などら焼きでした。
コスパ評価は1個151円=「3」+おいしさ補正「-1」のコスパ2。入手性評価については群馬県内8店舗で購入可能[2]、通年販売、通販不可なことから入手性2とします。
バリエーション
桐生市 青柳のどら焼き3兄弟。2つ目は期間限定の「塩バタどら」です。
桐生市 青柳編ラストは、モンブラン餡な洋風「栗どら」で〆ます!
