桐生市 青柳のどら焼き3兄弟。2つ目は期間限定の「塩バタどら」です。
| 店舗名 | 上州菓匠 青柳 | ||
|---|---|---|---|
| 商品名 | 塩バタどら | ||
| 税込価格 | 184円 | ||
| おいしさ | 3 | 日持ち | 消費期限7日 |
| コスパ | 3 | 入手場所 | 前橋元総社店 |
| 入手性 | 2+- | 販売期間 | 期間限定 |
| 通販 | Web | 購入時期 | 2024/2 |
お店情報
桐生市を中心に群馬県内に8店舗を構える、大正9年創業の和菓子のお店 青柳。洋風和菓子を得意としているようです。
どら焼きラインアップは「どら焼き」(プレーン)「栗どら」と期間限定に加え生どらをそろえています。2024/2時点では塩バタどらを購入できました。
購入はJR新前橋駅が最寄り駅の前橋元総社店。駐車場があるのでクルマで買いに行けます。
どら焼き
一言で説明すると、ベースの「どら焼き」にバターが入ったもの

ということで皮と餡は「どら焼き」と同じもの。
バターはあっさり塩気の本物バターで量はしっかり。コクや食べ応えというよりは舌の上でとろける滑らかさ重視。最後の後味がバターなので名前通りの満足感があります。
パッケージ
「どら焼き」と同じレイアウト/色違いのパッケージ。フランス ゲランド産の塩とのこと。

評価
青柳の「塩バタどら」のおいしさ評価は皮2.5餡2.0バター3.0のおいしさ3。一味加わることでかなり美味しくなりました。マーガリンではないのが好印象です!
コスパ評価は1個184円=「3」+おいしさ補正「0」のコスパ3。入手性評価については群馬県内8店舗で購入可能[2]、期間限定[-]、通販可能[+]なことから入手性2+-とします。
バリエーション
ドラヤキ買い出し紀行 マエバシ編。前橋市内で購入した青柳の「どら焼き」をいただきます。
桐生市 青柳編ラストは、モンブラン餡な洋風「栗どら」で〆ます!