No.1238 千葉市 清本園の令和銅鑼焼き

千葉市 清本園のスタンダードな「令和銅鑼焼き」をいただきます。この焼印が残っているのがうれしい!!!
No.1238 千葉市 清本園の令和銅鑼焼き

店舗名 清本園

商品名 令和銅鑼焼き
税込価格 240円
おいしさ 3 日持ち 賞味期限 14日
コスパ 2 入手場所 本店
入手性 2 販売期間 通年販売
通販 不可 購入時期 2025/2

お店情報

清本園は千葉モノレール穴川駅から徒歩7分ほどの住宅街に店舗を構える落花生とお茶のお店。それらを使ったオリジナルのお菓子も販売していてどら焼きもその一環。今回は本命の落花生が品切れでしたが、あんバター・プレーン・竹炭抹茶の3種類を購入しました。
通販サイトでは落花生どら焼きを取り寄せ可能です。なおJR新検見川駅付近にも店舗があるようです。

どら焼き

No.1238 千葉市 清本園の令和銅鑼焼き 切り口
構成としてはあんバターのバター抜き。
ということで皮と餡両方ともあんバターと基本的に同じもの、皮はこちらの方が若干焼きが強いように感じます。とはいっても食感や香りに特に違いはないのでブレの範囲内かも。

餡も量が若干多い以外は変わりませんが、あっさりとした塩気と奥行のある甘さに気づきました。食感については変わらず。シンプルな分しっかり味わうことができているようです。

焼印

名前の通り「令和」の焼印が押されています
No.1238 千葉市 清本園の令和銅鑼焼き 焼印 令和

パッケージ

No.1238 千葉市 清本園の令和銅鑼焼き パッケージ

評価

清本園の「令和銅鑼焼き」のおいしさ評価は皮2.5餡2.5おいしさ3。どら焼きはオーソドックスに・・という方向けなのかも。個人的にはバター(落花生)入りの方が食感が良くなって好みです。コスパ評価は価格240円=[2]+おいしさ補正[+0]のコスパ2。入手性は千葉市内の2店舗[2]、通販不可、通年販売なことから入手性2とします。

バリエーション

No.1237 千葉市 清本園のチーバくんあんバタークリームどら焼き
チーバくん落花生どら焼きを食べたくて本店に足を運んだものの品切れでした。気を取り直して「チーバくんあんバタークリームどら焼き」をい...
No.1239 千葉市 清本園の黒ちば銅鑼焼き
千葉市 清本園の「黒ちば銅鑼焼き」は黒糖ではなく竹炭を使った抹茶どら焼きです!